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第151回 直木賞ノミネート 本屋さんのダイアナ
第151回直木賞ノミネート作品 2014
本屋さんのダイアナ
著者/編集 柚木麻子

私の呪いを解けるのは、私だけーー。

すべての女子を肯定する、現代の『赤毛のアン』。「大穴(ダイアナ)」という名前、金色に染められたバサバサの髪。

自分の全てを否定していた孤独なダイアナに、本の世界と彩子だけが光を与えてくれた。
正反対の二人だけど、私たちは一瞬で親友になった。


そう、“腹心の友”にーー。

自分を受け入れた時、初めて自分を好きになれる! 

試練を越えて大人になる二人の少女。最強のダブルヒロイン小説。


本屋さんのダイアナ [ 柚木麻子 ]

価格:1,404円
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感想(1件)





第151回直木賞ノミネート作品 2014
本屋さんのダイアナ
著者/編集 柚木麻子

本のおすすめ


虚ろな十字架
本 > 小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・は行
東野圭吾
虚ろな十字架

発売日 2014年05月

常に前作を凌ぎ続ける、空前のベストセラー作家、待望の最新作!
ガリレオ、加賀恭一郎という2大人気シリーズを持ちながら、シリーズ以外の作品でヒット作を連発し続ける、
近年の東野圭吾

2003年、『手紙』。
2004年、『さまよう刃』。
ミリオンセラーを記録し、映画も大ヒットした記念碑的2作から10年。
2014年、新たな、痛みと祈りに満ちた物語が届くーー
死刑は、無力だ。

虚ろな十字架 [ 東野圭吾 ]

価格:1,620円
(2014/7/14 05:27時点)
感想(13件)




本 > 小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・は行

東野圭吾
虚ろな十字架

発売日 2014年05月

常に前作を凌ぎ続ける、空前のベストセラー作家、待望の最新作!

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本 > 小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・は行
東野圭吾


銀翼のイカロス
池井戸潤
銀翼のイカロス
本 > 小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・あ行

発売日 2014年08月01日

【ポイント10倍返しキャンペーン開催中】銀翼のイカロス【期間限定】 [ 池井戸潤 ]

価格:1,620円
(2014/7/14 05:22時点)
感想(1件)





池井戸潤
銀翼のイカロス
本 > 小説・エッセイ > 日本の小説 > 著者名・あ行

発売日 2014年08月01日


半沢直樹シリーズ第4弾!

「はっきり申し上げますが、御社にとっていまが─ラストチャンスです」
頭取命令で経営再建中の帝国航空を押しつけられた東京中央銀行の半沢直樹が、500億円の債権放棄を求める再生タスクフォースと激突。

政治家との対立、立ちはだかる宿敵、行内の派閥争い。果たして半沢に勝ち目はあるか?


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半沢直樹 池井戸潤 銀翼のイカロス


マスカレード・ホテル
東野圭吾
マスカレード・ホテル
発売日 2014年07月18日頃


マスカレード・ホテル [ 東野圭吾 ]

価格:821円
(2014/7/14 05:19時点)
感想(1件)




東野圭吾

マスカレード・ホテル
発売日 2014年07月18日頃


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文庫


東野圭吾さんの「ガリレオシリーズ」を読むと
東野圭吾さんの「ガリレオシリーズ」を読むと

加賀恭一郎シリーズと同じように
「ガリレオシリーズ」を読むとドラマ、映画の俳優さんの
情景がバッチリ浮かんできます。

湯川学「福山雅治さん」
草薙俊平「北村一輝さん」
内海薫「柴咲コウさん」

本を読んでも、全く違和感なく
福山雅治さん、北村一輝さん、柴咲コウさんの3人の活躍が
見れて楽しんでます。

今後は、このシリーズもそうだろうけど
どの作品がスタートになって
どのような順番で、シリーズが流れて行ってるか
東野圭吾さんの本の読む順番など
いろいろ楽しめそうな予感です。


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加賀恭一郎シリーズの本を読むと
加賀恭一郎シリーズの本を読むと
加賀恭一郎が「阿部寛さん」をイメージしてしまいます。

ドラマ、映画などでも
東野圭吾さんの作品で「阿部寛さん」が演じられてますが
実際に本を読んでみても、全く違和感ないです。

ばっちり、はまり過ぎなくらいに
加賀恭一郎と「阿部寛さん」がだぶっています。


東野圭吾さんのファンの方も同じような気持ち
抱いてるんでしょうか?


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最近は、東野圭吾さんの本を続けて読んでます。
最近は、東野圭吾さんの本を続けて読んでます。

今日は、「夜明けの街で」という文庫本を買いました。

あと、まだ1ページも読んでない
東野圭吾さんの「カッコウの卵は誰のもの」という本も
もっています。

最近は、常に東野圭吾さんの本を
2,3冊ずつ持って読むようにしてます。

電車での時間、暇なときに、
どんどん、東野圭吾さんの本読み続けて行こうと思ってます。


文庫本 東野圭吾
夜明けの街で
カッコウの卵は誰のもの

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東野圭吾さんの「私が彼を殺した」を読みました
東野圭吾さんの「私が彼を殺した」を読みました。

今日、読み終わりました。

この「私が彼を殺した」を読み終わった瞬間、
Googleで検索したくなりました。

もちろん、「私が彼を殺した」についてです。


最後の最後で、本当に
犯人が分からなかったからです。


東野圭吾さんの「私が彼を殺した」という本が
だいぶ前の作品だったので、Googleで検索すると
たくさん、私と同じように
「私が彼を殺した」の犯人は誰??って
検索にヒットしました。

・・・で、あぁ、そうなんだ。
犯人は、あの人かって確認できました。

生まれて初めての、このように
最後の最後に、こちらが犯人は誰って?
終わってしまう本を読んだので、すごくこの本について
印象、イメージ植えつけられた感じです。

私が彼を殺した 講談社文庫 / 東野圭吾 ヒガシノケイゴ 【文庫】

価格:751円
(2014/5/10 17:50時点)




東野圭吾さん 「私が彼を殺した」
加賀刑事
加賀恭一郎シリーズ
たにまちこどもアート
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