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真珠湾攻撃
真珠湾攻撃

日本海軍・太平洋戦史1 真珠湾攻撃・ミッドウェイ海戦・ガダルカナル海戦













太平洋戦争において海洋上で繰り広げられた、大日本帝国軍の戦いを中心に紐解くドキュメンタリー。本作は開戦を告げた真珠湾攻撃、太平洋戦争のターニング・ポイントとなったミッドウェイ海戦などを収録。実写映像ならではの迫力がたまらない。

【ストーリー】
真珠湾攻撃
1941 年12月7日。太平洋戦争は、日本軍による真珠湾への先制攻撃で幕を開ける。八紘一宇のスローガンのもと、アジア太平洋地域の獲得に乗り出した日本が、当面の障害となり得るアメリカ太平洋艦隊を排除すべく敢行した奇襲作戦は大成功を収め、山本五十六率いる連合艦隊は、太平洋で並ぶものなき無敵の存在となる。

ミッドウェイ海戦
開戦から5ヶ月間、破竹の勢いで南進を続けた日本軍の前に、再生を果たしたアメリカ海軍が立ちはだかる。珊瑚礁で繰り広げられた、史上初の空母対空母による決戦で航空母艦1隻を失った日本は、続くミッドウェイ海戦でも、息詰まる空中戦の末、空母4隻を撃沈されて大敗。それまでアメリカに対して誇ってきた数的優位を覆される。

ガダルカナル海戦
日本は南方の基地ラバウルを拠点に勢力を拡大、さらに南のオーストラリア、ニュージーランドを射程圏内に収めようと画策する。ところが、ガダルカナル島に建設中の日本軍の飛行場を発見したアメリカは、オーストラリアへの補給路確保の目的から、ガダルカナル奪取に乗り出す。日米の海軍がソロモン諸島周辺海域で激しくぶつかり合う一方、アメリカ海兵隊と日本陸軍も密林の中で死闘を繰り広げる。結局、日本軍は消耗戦に敗れ、ガダルカナル奪還を断念。太平洋戦争は大きな転換期を迎える。
【解説】
太平洋戦争における大日本帝国海軍の壮絶な戦い!
真珠湾攻撃からミッドウェイ海戦を経て、ガダルカナル島を失うまでの、日本海軍 栄光と挫折の歴史。

画面サイズ:スタンダード
リージョン:2
色彩:モノクロ
言語:英語(オリジナル語)/日本語(吹替言語)
音声方式:ドルビーデジタルモノラル(オリジナル音)/ドルビーデジタルモノラル(吹替音声方式)
制作国:アメリカ
制作年:1997年

タイトル(英名):『TIGERS OF THE SEA』

[Disc1]
『日本海軍・太平洋戦史1 真珠湾攻撃・ミッドウェイ海戦・ガダルカナル海戦』/DVD
「日本海軍・太平洋戦史1 真珠湾攻撃・ミッドウェイ海戦・ガダルカナル海戦」

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