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ガリレオの苦悩
ガリレオの苦悩

文春文庫
東野圭吾







「悪魔の手」を名乗る人物からの犯行予告。警視庁のみならず湯川学を名指しで挑発する犯人の意図とは? 大人気シリーズ待望の文庫化。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
“悪魔の手”と名のる人物から、警視庁に送りつけられた怪文書。そこには、連続殺人の犯行予告と、帝都大学准教授・湯川学を名指して挑発する文面が記されていた。湯川を標的とする犯人の狙いは何か?常識を超えた恐るべき殺人方法とは?邪悪な犯罪者と天才物理学者の対決を圧倒的スケールで描く、大人気シリーズ第四弾。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
東野圭吾(ヒガシノケイゴ)
1958年、大阪府生まれ。大阪府立大学電気工学科卒。エンジニアとして勤務しながら、1985年、「放課後」で第31回江戸川乱歩賞受賞。1999年、「秘密」で第52回日本推理作家協会賞受賞。2006年、「容疑者Xの献身」で第134回直木三十五賞受賞。同書は第6回本格ミステリ大賞、2005年度の「週刊文春ミステリーベスト10」「このミステリーがすごい!」「本格ミステリ・ベスト10」各第1位にも輝いた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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