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昭和天皇(上)
昭和天皇(上)

プロローグ 崩御のとき―昭和六十四年一月/1 帝王教育とヨーロッパ外遊/2 軍部暴走の時代/3 日米戦争突入へ/4 終戦、国民とともに







【内容情報】(「BOOK」データベースより)
戦前は「立憲君主」、戦後は「象徴天皇」として一貫した行動を取り続けた昭和天皇。その足跡を丹念に辿りつつ、「昭和の意味」を浮き彫りにし、日本という国、天皇という存在の全体的意義を改めて問い直す。昭和史研究の第一人者による労作。

【目次】(「BOOK」データベースより)
プロローグ 崩御のとき―昭和六十四年一月/1 帝王教育とヨーロッパ外遊/2 軍部暴走の時代/3 日米戦争突入へ/4 終戦、国民とともに

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
保阪正康(ホサカマサヤス)
1939年12月、札幌市生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。評論家、ノンフィクション作家。出版社勤務を経て著術活動に入る。主に近代史(特に昭和史)の事件、事象、人物に題材を求め、延べ四千人の人々に聞き書きを行い、ノンフィクション、評論、評伝などの作品のほか、社会的観点からの医学、医療に関する作品を発表している。現在、個人誌『昭和史講座』を主宰。2004年、菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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