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龍馬を超えた男小松帯刀
龍馬を超えた男小松帯刀

篤姫と同時代を生きた“幻の名宰相”。西郷隆盛、大久保利通、坂本龍馬、徳川慶喜。尊皇・佐幕の壁を超えて「小松なくば何もできぬ」と言わしめた幕末最大の英傑、小松帯刀の知られざる生涯。















龍馬を超えた男小松帯刀





【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 同年生まれ、龍馬と帯刀の運命的出会い/第2章 島津にまさる旧家で培われた小松帯刀の資質/第3章 激動の時代が待ちわびた家老・小松帯刀の誕生/第4章 帯刀・龍馬の出会いで進んだ薩長同盟/第5章 帯刀が慶喜の大政奉還に与えた影響/第6章 病身をおして果たした、最後の仕事

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

原口泉(ハラグチイズミ)
東京大学文学部国史学科、同大大学院修士課程修了(文学修士)。同博士課程2年を終えて(単位取得)、1979年鹿児島大学法文学部に赴任、1998年より教授。琉球大学非常勤講師、放送大学客員教授を歴任。2005年、鹿児島大学生涯学習教育研究センター・センター長に就任。専門は日本近世・近代史。とくに、沖縄・北海道・韓国・中国等、東アジア諸地域とのつながりの中で、南九州と薩摩藩の歴史研究に取り組む。日本各地から東南アジア、ヨーロッパで講演。NHK大河ドラマ「翔ぶが如く」(1990年)、「琉球の風」(1993年)、「篤姫」(2008年)の時代考証を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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