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GHQ焚書図書開封
GHQ焚書図書開封
米占領軍に消された戦前の日本














GHQ焚書図書開封






7700冊もの焚書でGHQは何を隠蔽しようとしたのか。戦後タブーとなっていたアメリカによる日本占領の秘密がいま明かされる。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

アメリカが仕掛けた「焚書=歴史書の没収」は日本消滅の時限爆弾だった。この事実を見据え、アメリカに簒奪された私たちの歴史をいまこそ取り戻せ!7000冊以上の焚書によって生じた日本現代史の巨大な空白をどう埋めるのか。

【目次】(「BOOK」データベースより)

第1章 「GHQ焚書図書」とは何か/第2章 占領直後の日本人の平静さの底にあった不服従/第3章 一兵士の体験した南京陥落/第4章 太平洋大海戦は当時としては無謀ではなかった/第5章 正面の敵はじつはイギリスだった/第6章 アジアの南半球に見る人種戦争の原型/第7章 オーストラリアのホロコースト/第8章 南太平洋の陣取り合戦/第9章 シンガポール陥落までの戦場風景/第10章 アメリカ人が語った真珠湾空襲の朝

【著者情報】(「BOOK」データベースより)

西尾幹二(ニシオカンジ)
昭和10年東京生まれ。東京大学文学部独文科卒業。同大学大学院文学修士。文学博士。電気通信大学名誉教授。評論家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




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